元 FPVドローンレース日本代表の川田和輝が、 ドローンの機動性を最大限に活かし、 ドローンならではの視点で映像をお届けします。
FPV(First Person View)とは、"一人称視点"のこと。
パイロットがゴーグルを装着し、ドローンのカメラ映像をリアルタイムで見ながら飛行する技術です。
時速100km以上の速度で飛行でき、通常のドローンでは不可能な激しい動きも実現。被写体を瞬時に追いかけます。
パイロットの視点と完全にリンクした映像は、見る人を思わず引き込む圧倒的な没入感を生み出します。
狭い室内から広大な屋外まで、通常のカメラでは到達できない場所へ自在に飛び込んで撮影できます。
※場所によっては飛行が制限される場合があります。
車の追跡など、スピードが必要とされる撮影に特化したFPVドローン
室内などの狭い空間などの撮影に特化したFPVドローン
4K/60fps撮影、縦型撮影も可能なドローン
4K/100fps撮影、縦型撮影、FPV飛行も可能なドローン
2009年埼玉県越谷市生まれ。現在高校3年生。
小さい頃から車のラジコンなどを操縦するのが好きで、操作の感覚を掴むのが得意だった。
小学校3年生の頃にドローンに触れ始め、ドローン歴は8年。
2019年には当時10歳で「Drone Sports International
2019」にて日本代表として出場。
さらに、2023年にはFAIドローンレース世界選手権で日本代表として出場。
また、ドローンシミュレーター「VelociDrone」にて開催されたD1
Racing Grand Prix
(ドローンeスポーツ)でチャンピオンを獲得。
ドローンレースで培った操縦技術を活かし、
2022年には自動車レースやモータースポーツを中心としたドローン追撮サービスを開始。
2023年には、母校である大袋東小学校の創立50周年記念事業にて空撮を担当し、
2026年には、埼玉県越谷市大袋地区にある大袋地区センターの竣工記録映像を制作。
地域に貢献する活動も行なっている。
2023年 FAIドローンレース世界選手権 日本代表
2020年 D1 Racing LEGEND(ドローンeスポーツ) アジア大会総合優勝
Drone Sports International 2019 日本代表
FAI DRONE TOKYO 2019 準優勝
建設前から完成後までの様子を約1年半にわたり空撮し、大袋地区センターの竣工記録映像として制作しました。
2026年1月1日より、ホームページをリニューアルいたしました。
2024年1月13日より、ホームページを開設いたしました。
東武よみうり新聞社 2024年1月1日発行新聞「多彩な分野で活発化」欄にて掲載されました。 ※東武よみうり新聞は2025年7月7日付の発行(通算第2308号)をもって休刊となりました。
越谷市立大袋東小学校の創立50周年記念事業にて空撮を担当しました。
2023年10月6日〜10月9日で行われた2023 FAI ドローンレース世界選手権に日本代表選手として出場しました。